採用情報

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わかば幼稚園の先生になろう。

子どもとかかわること。それは人生の一部を共有するということです。


幼稚園は学校です。


 友だちと仲良くかかわる力、相手の気持ちを思いやる力、自分でかんけり2.png
挑戦ようとする力、これらはどれも上達していく力です。いつの間にか勝手に手に入るものではありません。
 先生は子どもの道案内をするのです。先生は、子どもの見張り役ではありません。「時間から時間まで預かる」だけではなく、今まで知らなかった世界を一緒に歩きましょう。


学習は遊びの中に。

 友だちにどんな言葉をかけるか、困った時にどうするか、自分はどん
な人間か、これらは座学で学ぶには難しいことばかりです。実践の中
で学ぶ、それが遊びです。
 遊んでいる時が一番脳が活性化する時です。
だから先生は、お庭で遊んだり絵本を読んだり、歌をうたいます。



                 子どもを見守るプロ。

たけのこいっぽん.png「見守る」というのは、単に子どもを見ているということとは違います。どこをどう見守るか、どのようなサポートが必要か、そしてその結果どう変化したのかを理解する、これが一つのセットです。専門的な知識が必要となります。
そして、もちろん子どもは一人ひとり性格が違うので、見守り方をそれぞれ工夫することが求められます。保育は、実は非常にクリエイティブな仕事なのです。

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